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その昔、日本が世界に躍り出るため、
都を江戸に移し「東京」と呼んだ。
現在、東京は世界的に見ても
第一の大都市であり、四方から人や物が集まる場所となった。
そして、東京圏の人口3700万人を
超え世界1位となった。
東京には世界中から人や物が集まり、
事が生まれ、あらゆるものが混ざり合い、
経済・文化・生活・芸術は
著しい発展を遂げた。
特別な方のみが手にする事が出来る
『TOKYO WHiSKY』。
飲んだその時の想いを紙に書き記し、
想いをブレンドする。
WHISKYに新たなストーリーが生まれる。

TOKYO WHiSKYからあなたへ

商品規格

Product standard

TOKYO WHiSKY 第一弾 国内販売概要
生産本数:626本
販売価格:19,800円(税込み)
発売時期:2020年10月6日⇒10月16日完売
製品名 東京ウイスキー
種別 ウイスキー
アルコール度数 47%
容量 700ml
原材料 モルト、グレーン
タイプ ブレンデッドウイスキー
容器形態・材質 瓶・桐箱入り
原産国 日本
入数 6本入 箱
単品サイズ・重さたて×よこ×高さ(mm)・(kg) 104x100x287mm 1.55kg
ケースサイズ・重さたて×よこ×高さ(mm)・(kg) 238x357x310mm 9.7kg
発売日 2020年10月6日
参考小売価格 税抜18,000円
メインターゲット クラフトウイスキーファン、外国人
商品特徴 『MORI BAR』オーナーバーテンダー毛利隆雄氏監修。グレーン、モルト共に長期熟成原酒を贅沢にブレンド。バーボンウッドにて熟成後ミズナラでフィニッシュし、艶美なアロマを纏うウイスキーに仕上げました。
テイスティングノート 外観赤みがかった淡い琥珀色
香り落ち着きのあるオレンジ様の柑橘のアロマや、切りたての瑞々しいフレッシュな赤リンゴ、全体を纏めるのはシナモン様のスパイスのアロマ
味わい滑らかな絹の様な口当たり、樽由来のオーキーな深みとバニラ様の甘味がバランスよく広がりアフターではダークチョコレートやモカを思わせるドライさが味全体を締めくくる
お勧めの飲み方 ロックやストレートで。

監修

Supervision

毛利BAR

毛利 隆雄Takao Mouri

伝説のバーテンダー。1984、1985年と全日本バーテンダー協会 (NBA)主催のカクテル・コンペで 2年連続日本一となり、1987年には日本代表としてローマでの世界大会に出場。味・技術部門でともに最高点を叩き出し、各部門にて1位を獲得。銀座に毛利BARを構えたのが1997年。現在までに育てたお弟子さんは、その数 6000人を超える。数多くの一流バーテン ダーが、この店で修行して独立している。毛利氏が作る伝説のマティーニを求め、海外からの受講生もいる。このカクテルと毛利氏の人柄に惚れたお客様が日本中・世界中から日々訪れる。

ラベルデザイン・
桐箱設計担当

Design

猿山修氏Osamu Saruyama

1966年生まれ。
デザイン事務所「ギュメレイアウトスタジオ」主宰。
グラフィック、プロダクト、及び空間デザインを 広く手掛ける他、古陶磁の展示販売、演劇や映像及び 展覧会のための作曲・演奏活動も行う。

「東京」の揮毫者

Supervision

武家茶道
石州流伊佐派九世
磯野宗明

300年以上の歴史を持つ流派。石州流の流祖、片桐石州は小堀遠州に代わり徳川4代目将軍(家綱公)の茶道師範。以降、幕末までの200年余り徳川家は代々石州流となり、「剣は柳生、絵は狩野、茶は石州」と謳われていました。片桐石州亡き後、伊佐幸琢初代が5代将軍(綱吉公)の茶道師範となり、幕末まで伊佐家は5代に渡り江戸幕府の数寄屋頭、言わば“江戸城におけるおもてなしリーダー”として差配しました。

2021年第二弾
東京ウイスキーの販売概要

生産本数
近日公開
販売価格
近日公開
発売時期
2021年10月予定